新世代トップページ

裏ドラ○もん

投稿日:2004.9.20〜2004.10.11
  作:ariari113

前のページ
次のページ

裏ドラ○もん 2004.9.20

のび「ドラえも〜ん、ジャイアンにまた負けちゃったよ>< 麻雀が強くなるどうぐ、何かだしてよ〜!」
ドラ「あらあらあらのびーた君、また負けちゃたんだ、しょうがないなぁ〜」
ぱぱぱぱっぱぱー
ドラ『はいぱいワカ〜〜ル』
のび「うわ〜、なんかすごそうだね!ドラ○もん」
ドラ「うん、これを使うとつぎの局の自分のはいぱいが完璧にわかるんだよ。 未来でもさいしんがたのキカイなんだ〜」
のび「へ〜〜〜!さいしんがたなんだ!」
ドラ「そうだよのびーた君^^」
のび「で?」

赤ドラミちゃん 2004.9.21

のび「ドラミちゃん・・。ドラ○もんが全然頼りにならないんだよ〜><」
ドラミ「かわいそうなのびーたさん・・。わかったわ、まかせて!」
ぱぱぱぱっぱぱー
ドラミ『ツミコミマシーン』
のび「うわ〜、こんどこそすごそうだね!ドラミちゃん」
ドラミ「もちろん。これを使うと牌を落とすだけで自動で積んでくれるのよ(笑) 未来でも最新型なのよ^^」
のび「へ〜〜〜!ってふつうじゃん!」
ドラミ「最新型なのよ?^^;」

裏ドラマン 2004.9.22

のび「ほんとドラ○もんもどらみちゃんも役に立たないんだから」
裏ドラマン「デュワッ!」
のび「な、なに!?」
裏ドラマン「私に任せなさい!私がいれば必ず裏がのるんだ!」
のび「わあ!すごーい!」
裏ドラマン「ふふふ。ただし!私は地球上では3分しか戦えない!
のび「え?半荘1回30〜40分かかるよお それだと東1局の8巡目くらいまでにあがらないとだめじゃないかあ!」
裏ドラマン「ふふふ。私は場決めから参上する! だから4巡目までに頼む!」
のび「待ってよ!それ無理でしょ!?」
ピーコン、ピーコン・・・・。
裏ドラマン「デュワッ!」
のび「待てこるああああああ!!」

パー万 2004.9.22

のび(純チャンの手か〜〜!こいよ、カン八万!)
パー万1号「呼んだかい?のびーた君」
のびーた「あっ!パーマンだ。ねえねえここ引けないかなぁ。カン八万」
パ1号「おやすいごようさ、のびーた君。。ちなみにパーマンじゃなくてパー万だよ^^」
パ1号「う〜〜ん。それ!・・それ!・・・ゴメンのびーた君、6ソーと4ピンだった・・・」
パー万2号「ウキッ!」
パ1号「ん!2号、いつの間に?なになに俺にまかせろって?」
パ2号「ウキキッ!!・・ウキッ!・・ウキッツ!・・・」
のびーた「うわ〜ん!字牌ばっかだし〜><」

帰ってきた裏ドラ○もん 2004.9.23

ぱぱぱぱっぱぱー
ドラ『カンチャンせんたく機』
のび「うわ〜前フリなしで道具だしちゃったね、ドラ○もん」
ドラ「今日は書きこみしすぎ・・・」
のび「ドラ・・・ほんとにドラ○もん??」
ドラ「かんちゃんせんたく機っ!!」
のび「わかった、わかったからドラ○もん(汗)・・でも『カンチャン洗濯機』ってオチ じゃないの?最後オシボリできれいに拭くとか?」
ドラ「ぱぱぱぱっぱぱー!!!カンチャン選択機っっーー!!!!」
のび「ゴメン、ゴメンどらえもん(汗)僕がわるかったよ〜、じゃあこの手牌 にあるカンチャン、どっちを嫌えばいいのかな^^?」
ドラ「ふー、ふー、ちょっとまってね、のびーた君」
ピッピッピッピッ--・・・・・ピーーッ!!
ドラ「のびーた君、1、3をおとして7、9を残してごらん」
のび「うわ〜〜ありがとうドラ○もん、これは結構便利だね^^」
―で、流局―
のび「・・・ドラ○もん、言いにくいんだけどさ、カン2ピンは結局入ってて カン8ピンはツモらなかったよ。なんで・・??」
ドラ「なんで〜!?、ちゃんと選択しったしょ!!のびーた君!!」
のび「うわ〜ん、逆ギレかよドラえも〜ん。><」

あたあたっ! 2004.9.29

のびーた(あーあ、もうオーラスか点数も千点しかないし、みんなたよりにならないなあ)
・・「あたっ!」
のびーた「ん?・・だれ?・・も、もしかして!?」
ケン4ロウ「のびーた君、お前はもうしんでいる」
のびーた「やっぱりケン4ロウだ!!そんな決め台詞はいいから助けてよ!」
ケン4ロウ「・・いいだろう、変わりに山を積もう」
のびーた「わ〜い!たのんだよ、ケン4ロウ」
あたあたあたあたあたあたあたあたあたあたっ!!!!
ケン4ロウ「さあのびーた君、配牌もとっておいた。おまえはもうあがっている」
のびーた「マジ?あっ!!」 東東東南南南西西西北北北発中
のびーた「ありがとうケン4ロウ、あがってないけどこれで十分だよ^^。発ぎりっと!」
ジャイアン「おっ、のびーた発ロン!国士13面のダブルだ!箱下数えるからな」
のびーた「えっ・・・・・!?ケン4ロウ!どうして!?」
ケン4ロウ「ん?のびーた君、よく見ると君の頭上に死兆星が!?・・ついてないね^^」
のびーた「ひでぶっ!」

続.帰ってきた裏ドラ○もん 2004.10.11

のびーた「ねえねえ、ドラえも〜ん」
ドラ「なんだいのびーた君?」
のびーた「誰もくいついてこないよ、このシリーズ不評なんじゃない?」
ドラ「じゃあ今日はとっておきの道具をだすよ」
ぱぱぱぱっぱぱー
ドラ『当たり牌ヒカール』
のびーた「どらえも〜ん、本当に名前のとおりの機械なの?」
ドラ「そうだよ、今回は十分にきたいしてね!」
のびーた「ちょうどよかった、今ジャイ×ンが親リーかけたとこなんだ」
ドラ「この機械を手牌の前におくと、手牌の中に当たり牌があるときは、 その牌だけ光るようなしくみになっているからね」
のびーた「ありがとうドラえも〜ん、早速使ってみるね!」
―のびーた手牌―
九九12456888北北北ツモ8ソー
のびーた(あれ〜“8ソー"が光ってる・・)
―ジャイアン捨て牌―
北、四、二、南、4、西、5、9(リーチ)
のびーた(なんだひっかけか〜、よ〜しカンしちゃえ!ジャイアン驚くぞ〜!)
のびーた「8ソーカン!」
ジャイ「なんだよのびーた、一発けすなよ」
のびーた(ププッ、当たり牌はもうないくせに^^うわ〜!アンコの『北』がドラに なっちゃった!!よ〜し、待ちは悪いけどおっかけだ〜い!)
のびーた「リーチ!!」
ジャイ「のびーた〜、後悔するなよ〜!」
のびーた(まだ言ってる^^純カラのくせに〜。よし、一発つもれ!)
のびーた「残念、“7ソー"だった」
ジャイ「おっ出た出た、のびーた、高目だ!」
のびーた「えっ!?」
白白白発発発中中中7999
ジャイ「ダブルのほうな、96000点だ!」
のびーた「・・・・・・」
ドラ「ねっ、ちゃんと光ったでしょ。今回は道具オチじゃなかったね、のびーた君^^」
のびーた「こんな昔の麻雀漫画のオチみたいなのもイヤだっ!!」

前のページ
トップへ
次のページ
Copyright(C)2001-2003 s16003200 and Umeko_Y. All rights reserved.