麻雀むかし話 |
投稿日:2003.7.12〜2003.7.15 |
昔々、ある雀荘におじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ牌をツモりに、おばあさんは河へ牌を捨てにいきました。
・・・先ヅモ!?。
おじいさんは皆からバッシングを受けましたとさ。
めでたしめでたし
昔々、ある雀荘におじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ牌をツモりに、おばあさんは河へ洗牌しにいきました。
・・・!!!!?。
おばあさんは満貫払いになりましたとさ。
めでたしめでたし。
昔々、ある所におじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ牌をツモりに、おばあさんは河へ洗牌しにいきました。
おばあさんが洗牌していると上流から大きな牌が「どんぶらこっこ、どんぶらこっこ」と流れてきました。
おばあさんは気に入って雀荘のインテリアにしましたとさ。
めでたしめでたし
昔々、ある所におじいさんとおばあさんがいました。
おじいさんは山へ牌をツモりに、おばあさんは河へ洗牌しにいきました。
おばあさんが洗牌していると上流から大きな牌が「どんぶらこっこ、どんぶらこっこ」と流れてきました。
おばあさんはやはり気に入って持ち帰りましたがもう置くところがないことに気付きました。
おばあさんは処理に困っておじいさんに託しました。
おじいさんは粉々にして埋めようと考えハンマーで牌を叩き割りました。
すると中から男の子がでてきました。
「やっと登場かよ!」
おじいさんはその子に三村と名付けました。
「三村じゃねーよ!しかも名字かよ!!」
おじいさんはインテリアのほうも気になりましたがおばあさんが拒んだのでやめました。
「そんなにそれ大事かよ!ヒトの命かかってんぞ?」
おじいさんはどうしてもベタな名前にはしたくないと思いました。
「ベタでいーよ!場の空気読めよ!!」
おじいさんはポチと名付けました。
「ベタ過ぎるよ!話続かねーだろ!!」
果たしてポチは何がしたかったのでしょうか?
「ポチじゃねえよ!!」
めでたしめでたし
「終わりかよ!!!」
まず、亀を助ける。(そのままかよ!)
龍宮城に行く。(發宮城とかひねれよ!)
なかなか着かない。(うんうん)
着いたところは海底だった。(それでそれで?)
海底に着いたので裏どら太郎は日の目を見ない・・・。(終わっちゃったよ!)
続きまして(まだあるのかよ!)
ここつもれワンワン(展開早えーよ!)
コラ!カンしたら後からだよ!(怒られっちゃったよ!)
続きまして(まだかよ!)
私がつばめ返しをするのを決して見ないで下さい(見るよ!すっげー見る!)
続きまして(はいはい)
宮崎ハヤオ作品から(おー!)
続きません(終わりかよ!)
千と千尋がドラ隠し(隠しっちゃったよ!)
なきのプー(かわいいし!)
牌パニック(わかりづれーし!沈没かよ!)
割れ目をGON!(痛てーよ!)
・・・・・・(ないのかよ!)
ウルドラマン(ドラを売っちゃう) VS 多面ライダー1号(必殺技は役牌キック) VS 多面ライダー2号(必殺技は役牌キック) VS 八連ジャー(連荘ねらい)
東一局 1号「役牌キック!」
東二局 2号「役牌キック!」
東三局 1号「役牌キック!」
オーラス
ウルドラマン「へへへ、八連ジャーさん、ドラ買いません?」
八連ジャー「出世(連荘)の妨げだ!」
1号「役牌キーック!」
1号の勝ちー・・・。
|
|