- 10月
- 30
- 2006
16:47
本城武士、杉野謙司、吾妻征四郎と明日香を取り巻く男性が次々に登場。
そして祗園では五条烏丸会の内部抗争が勃発する。
途中からヤクザ漫画になっているような気がしますが、そんなことはありません。たぶん。
本城武士、杉野謙司、吾妻征四郎と明日香を取り巻く男性が次々に登場。
そして祗園では五条烏丸会の内部抗争が勃発する。
途中からヤクザ漫画になっているような気がしますが、そんなことはありません。たぶん。
祗園の世界に飛び込んだ明日香。
この巻では祗園の説明にページを多く割いている。
サービスシーンはまだ少なめ。
「女帝オールスターズ」勢揃い。
「女帝」作中で明日香は2000年生まれなのだがあまり突っ込まないこと。
あの康平があそこまで成長するとはとても思えない。むしろ明日香より立派になっているような気がする。