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  • 12月
  • 21
  • 2006
14:54

其の14 次なる刺客・愛&唯

指を封じられ、イメクラ&メイドヘルスであるために竿も使えない。
緊張漂う中、愛と唯のプレイが始まった。

愛のチロチロとした優しい攻めと唯の強烈で刺激的な攻めを同時にうけ、菊之助は発射寸前に至ってしまう。
勝利を確信した愛の口から言葉が漏れる。「少しは私たちも楽しませてよ」
その言葉をきっかけに、菊之助の中にある考えがひらめく。
奉仕させて頂くと話を持ちかけ、愛を顔の上にまたがらせる。舌先に性力の気を集中させて卍責めで愛をイイかせることに成功した。

次は女王様役の唯の番。愛ほどの度胸はないと彼女を挑発し、見事自分の土俵に乗せることができた。

次回、昇天必至!?

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