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  • 10月
  • 17
  • 2006
00:28

管理者のプロフィール

カテゴリ :倉科遼を読む- 管理者より

名前:柳原うめこ
職業:主婦
ファン歴:3年ぐらい
水商売経験:なし
初めて読んだ倉科作品:「女帝」
持っている単行本:女帝、順子、女優、黒服物語、女帝花舞、夜王、嬢王、艶恋師、DAWN、美悪の華、紫陽花夫人、クラブアンダルシア、恋華、ネオン蝶、不倫白書、レンタル彼氏、ネオン華
(全巻揃っていない物もあります)

そんなわけで、昔の作品など知らない物も多くあります。
ご存じの方、教えてくださいませ。

コメント

はじめまして。
倉科遼作品読者歴8年です。
私も「女帝」から始まりました。
私のおすすめは「女狩り-情炎篇」です。
第2弾出版しないかなー。

>三十路女さん。
コメントありがとうございます。
ワタクシもミソジーズです♪

「女狩りー情炎篇」ですか。
恥ずかしながら読んだことありません。
アマゾンでも見てないような…
よろしかったら詳細を教えてください。

アマゾンで「倉科遼 女狩り」で検索すると
一発で出てきますが、中古だけしかないみたいですね。
内容としては
劇画家という表の顔と
責め絵師という裏の顔をもつ男が主人公。
その男は「幻の女」をもとめています。「幻の女」とは
「肌透き通るように白く 髪あくまで黒く
 平素は慎ましやかで もの静かだが
 一度閨に入れば 激しく燃え上がり
 男を翻弄するような 女」
「責め絵」ですが、縛られて吊るされた女性を描きます。
抵抗を感じる方もいらっしゃるでしょうが、
下品なやらしさはないですよ。
むしろキレイだと思いました。
わかりにくくてごめんなさい。

>三十路女さん。
情報ありがとうございます。今やっている「艶恋師」みたいな感じかな?
運良く見つけられたら入手したいと思います。

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